「とうがらし展」
2007/09/12
| 世界のトウガラシずらり 千葉市花の美術館で9日まで
多様なトウガラシを集めた「とうがらし展」が、千葉市美浜区の市花の美術館で開かれている。九日まで。 同館一階の庭に、食用十五種類と観賞用二十二種類のトウガラシを展示。食用は“トウガラシマーク”の数で辛さを表し、辛い順に並んでいる。最高の五つマークのインド原産「世界で一番辛いとうがらし」は、ギネスブックにも認定されている。 ほかにも、肉厚で大きい京都府原産「万願寺とうがらし」や実が丸い「ハバネロ」など、個性的なトウガラシがズラリ。上向きに真っ赤な実をつけた「タカノツメ」は、見るだけで辛さを感じさせる。 引用元:千葉日報 http://www.chibanippo.co.jp/_inc/backnumber/news/chiiki/070906.php 千葉市花の美術館 ホームページ http://www.cga.or.jp/004020/ |
| 千葉はちょっと遠すぎて私は行けませんが、面白そうです。開催期間が9日までと記載されてますが多分これは間違い。9月24日までですね。 ソースに書かれている「世界で一番辛いとうがらし」ってNaga Jolokiaかな?ギネスに登録されているってことはBhut Jolokia? そういえば今年の春にホームセンターの園芸売場で「世界で一番辛いとうがらし」という唐辛子の苗が売られていました。世界のとうがらしシリーズ(うろ覚え)とか書いてあって他に何品種かあったように記憶しています。私は買わなかったけどあれはなんの唐辛子だったんだろうと今でも気になっています。 ![]() |
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